先日離婚したフランスのサルコジ(Nicolas Paul Stephane Sarkozy de Nagy-Bocsa, 1955.1.28-)大統領ですが、「高速道路や空港の建設凍結、住宅の断熱改修の義務付けなどを柱とする新たな地球温暖化対策を打ち出した」そうですよ(参照)。 その一方では「高速鉄道(TGV)や都市近郊の鉄道網の整備を拡充する」そうです。実現するか分かりませんが、必見ですね。 てか、日本のサルコジ氏といい安倍前首相といい、タカ派と目される人が環境について積極姿勢を示すのが流行なんですかね? [READ MORE...]
テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済
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