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元々鉄道ブログですが、福岡県古賀市、新宮町、福津市の情報に移行、その後福岡市近郊の情報に寄り道した後、心理学と障害者福祉に関心を移しています。
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 元々は鉄道ブログです。
 と言いつつ、福岡市北郊にある新宮、古賀、福津の情報をメインに書いていました。
 筆者転居のため、最近は福岡市内の情報をメインに書いています。
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 今のところ、基本的に毎週日曜日に更新しています。
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相模原殺傷事件について
 先日、ショッキングな出来事が起こりました。

 26日午前2時45分ごろ、神奈川県相模原市緑区千木良(ちぎら)の障害者施設、社会福祉法人かながわ共同会「津久井やまゆり園」から、「ナイフを持った男が施設に来て、人が刺された」と110番通報があった。神奈川県や市消防によると、入所者19人が死亡し、重傷者を含む26人がけがをしているという。県警は、園の近くに住む***(***)容疑者(26)を殺人未遂と建造物侵入の容疑で緊急逮捕した。殺人容疑に切り替えて調べる方針。

 警察庁によると、平成元年(1989年)以降、死者の数としては最悪の殺人事件という。
 消防によると、亡くなった19人の内訳は、41~67歳の男性9人と、19~70歳の女性10人。
 県によると、**容疑者は2012年12月から今年2月まで園の職員として働いていた。県警の調べに「ナイフで刺したことは間違いない」と容疑を認めているという。また、捜査関係者によると、「障害者なんていなくなればいい」という趣旨の話もしているという。
 県警によると、**容疑者は同日午前3時ごろ、「自分がやりました」と1人で津久井署に出頭。黒のTシャツに黒のズボン姿だった。持っていたカバンの中からは包丁やナイフなど計3本の刃物が見つかり、血液が付いていたものもあったという。
 施設の東居住棟1階の窓が割られ、近くにハンマーが落ちていた。県によると、**容疑者は同日午前2時10分ごろに侵入。県警によるとその約30分後に園から「大変なことが起こった」と110番通報があり、その後、職員からの通報として「自分たちが縛られて、その間に人が刺された」という内容もあったという。
 署の駐車場には**容疑者が乗ってきた乗用車がとめられていた。車内には右後部座席に複数の結束バンドが散らばり、少量の血液が付着していた。後ろのバンパーも外れていた。施設職員は県警に「結束バンドで縛られた」と話しているという。
 けが人4人が搬送された東京医科大学八王子医療センターによると、4人とも首を中心に上半身に複数の刺し傷があり、いずれも意識不明の重体という。
 施設は県が指定管理者に運営を委託しており、黒岩祐治知事は同日午前に会見し、「指導監督する立場から心よりおわび申し上げます。警察捜査に全面協力して再発防止に努めます」と話した。

     ◇

 津久井やまゆり園は東京都と山梨県の境に近い神奈川県北西部にあり、JR中央線の相模湖駅から東に約2キロ。山あいにあり、相模川を挟んだ対岸には遊園地「さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト」がある。
 県などによると、4月末現在で10~70代の知的障害者ら149人が長期入所中。敷地は3万890平方メートル、建物は地上2階建てで延べ床面積約1万1900平方メートル。居住棟が東と西に計2棟ある。20人ずつ「ホーム」とよばれるエリアに分かれて暮らしていたという。
 夜間も職員を1棟あたり少なくとも2人配置し、園の正門や居住棟の入り口はそれぞれ施錠されている。県の説明では、建物内に入ったとしても各ホームに自由に行き来はできないという。すべての鍵を開けられるマスターキーを持っている職員はいないという。
 園は1964年に県立の障害者支援施設として開設された。2005年から指定管理者の社会福祉法人に運営を委託している。
(障害者ら刺され19人死亡26人負傷、男逮捕 相模原・2016年7月26日付朝日新聞)

 僕は、障害者向けのグループホームに勤めていました。
 僕にとっても、非常にショッキングな出来事です。

<施錠>

 現場になったのは、神奈川県が設置して社会福祉法人かながわ共同会が指定管理者として運営する津久井やまゆり園
 報道等を見る限り、この施設はひとつの建物をいくつかのユニットに分け、一つ一つのユニットがグループホームになっているという形のよう(参照)だと思っていましたが、2人部屋もあるという事(参照)なのでまだ入所施設のようです。

 調べてみたら、「施設入所支援」らしいです(参照)。

 当初のテレビワイドショーでは、各居室に施錠していなかったのかとレポーターが騒いでいました。
 以前、高齢者向けの施設で火災があった際、徘徊阻止などを目的として廊下等に施錠がしてあり、入居者が避難できずに多数の死者を出したことがありました(関連)。

 入所者とみられる10人が亡くなった群馬県渋川市の老人施設「静養ホームたまゆら」の火災で、焼け跡から7人の遺体が発見された建物内の通路や勝手口に荷物があったことが23日、分かった。渋川広域消防本部が明らかにした。
(略)
 渋川広域消防本部によると、通路に障害物があったのは、全半焼した3つの建物のうち、7人の遺体が発見された別館・赤城。この建物には2カ所の出入り口と1カ所の勝手口があったが、勝手口の内側に荷物があり、出入りできる状態ではなかった。通路にも障害物があり、車いすで通行するには支障がある状態だったという。
(略)
 また、捜査関係者によると、施設関係者が県警の調べに対し、「施設内に施錠された場所があった」と供述しており、県警では外部に入所者が出ないようにしていた可能性もあるとみて、調べを進めている。
(【老人ホーム火災】通路に荷物 業過致死傷容疑で立件へ)

 それ以降、少なくとも福岡市の消防局は避難経路の施錠には厳しくなったと思います。

 それ以上に居室への施錠は身体拘束にあたりますので、障害者虐待防止法で禁止された身体的虐待にあたる可能性があります(参照)。

 調べてみると、津久井やまゆり園開錠への取り組みについての報告というレポートがありました。
 そういった取り組みの結果、どうやら現状は「部屋ごとには原則、施錠されていない(参照)」ということのようで、「各ユニット間の出入り口は施錠されており、開けるためには鍵が必要(参照)」ということだったようです。

<なぜ容疑者は退職したのか>

 この容疑者は25歳。
 2012年12月から2016年2月までの3年3か月間この施設に勤務していたようです。
 大学を出て間もない年の12月に中途で採用されてちゃんと3年以上勤めていたという事でしょう。

 神奈川県はどうか知りませんが、福岡県では男性職員は貴重です。
 多少問題があったくらいでは辞めさせられません。
 なぜ退職したのでしょうか。

 相模原市緑区千木良(ちぎら)の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が死亡、職員2人を含む26人がけがをした事件で、園を運営する社会福祉法人かながわ共同会が27日、神奈川県庁で記者会見した。殺人などの容疑で送検された元職員の***(***)容疑者(26)の入れ墨が発覚して今年1月に警察に相談、2月には「障害者は死んだ方がいい」と発言するようになり、自主退職に至ったという経緯を明らかにした。

 園によると、**容疑者が体に入れ墨を入れていることが同僚の通報で発覚し、今年1月、県警津久井署に相談した。背中から尻にかけて般若などが大きく描かれた入れ墨で、福祉の現場には不適切だと本人に注意したが、入れ墨が見えるTシャツ姿で歩いたり、勤務時のエプロンにライターを入れて持ち歩いたりといった問題が目についたという。
 2月には同僚らに「障害者は死んだ方がいい」などと発言するようになり、話し合いの機会を持ったが、**容疑者は「間違っていると思わない」などと強く主張。自主退職した。
 事件について米山勝彦理事長は「尊い生命が失われ、強い怒り、憤りを禁じ得ません。19人もの方々が亡くなり、多くの負傷者が出ましたことを深くおわび申し上げます」と述べた。
(「入れ墨で警察に相談」 容疑者の退職経緯、施設が説明・2016年7月27日付朝日新聞)

 刺青ごときで警察に相談するのもどうかなと思いますが、「福祉の現場には不適切」というのは法人によって違う気がします。
 僕のいる法人には、強度行動障害(参照)の人もいるのでアクセサリー類の着用は危険だとされ、規則でも禁じられているようです。
 しかし、法人によっては一見チャラい格好のスタッフもいますしね。

 まあ、「障害者は死んだ方がいい」と公言するような人はあまり向かないだろうとは思いますが・・・。

<強度行動障害>

 まあしかし、「障害者は死んだ方がいい」と思っている人が障害者施設に求職するってのも変な話ですし、刺青が発覚したのも今年の事です。
 元々の素養はあったにせよ、勤めているうちにそんな事をするようになったと考える方が自然なのではないでしょうか?

 相模原市緑区千木良の知的障害者施設「津久井やまゆり園」の殺傷事件。***容疑者(26)は、津久井やまゆり園から歩いて10分ほどの住宅が点在する地域で暮らしていた。2階建て住宅の玄関周りは雑草が伸び、手入れされた様子はうかがえない。近所の人によると、4〜5年前まで両親と3人で暮らしていたが、両親が東京都の郊外に引っ越した後は1人だったという。

<逮捕されるかも…>容疑者のものとみられるツイッターの内容
 やまゆり園によると、**容疑者は2012年12月に非常勤職員として働き始め、13年4月に常勤職員となった。当初は熱心に入所者の世話をしていたが、次第に様子がおかしくなったという。
 元職員の女性(74)は「14年秋ごろ、現役の職員から(**容疑者が)施設内で入所者に暴力を振るって困ると相談を受けた」と打ち明ける。
 今年2月14、15両日に植松容疑者が衆院議長公邸を訪れた際「障害者を抹殺すべきだ」との内容の手紙を持っていたため、園はすぐさま**容疑者と面接した。その結果「障害者を守る立場としてふさわしくない」と判断し、2月19日に自主退職させたという。
 関係者によると、**容疑者は小学校教諭を目指して11年5〜6月、近所にある母校の小学校で教育実習をした。4週間にわたり3年のクラスを担当。子どもたちともすぐ打ち解け、一緒にドッジボールやサッカーをするなど慕われている様子だったという。指導した40代教諭は「きちんと児童とコミュニケーションを取って授業をしていた。本当にショックだ」と話した。
 **容疑者と親しかったという小中学校の同級生の会社員男性(27)によると、中学時代はバスケットボール部に所属し勉強もよくでき、周囲を笑わせることが好きな明るい性格だった。高校は八王子市の私立高校に進学し「将来は教師になりたい」と語っていた。
 しかし、男性が今年4月に**容疑者から呼び出されて久々に会うと、「障害者はいらない」「税金の無駄」と一方的にまくしたて、「一緒に殺そう」と誘われた。その発言を否定すると逆上したという。事件の2日前の24日にも電話が掛かってきたが出なかった。男性は「まさか本当にやるとは。信じられない。これはテロだと思う」と憤った。
 1年半ほど前から**容疑者が通っていた理容室の男性店長(44)にも「養護学校の教師になりたい」と語っていたが、今年3月に来店した際は「意思疎通ができない重度の障害者の人は生きていてもしょうがない」と突然言い出した。男性が「人を助ける仕事をしたいと言っていたのにいつ変わったの?」と尋ねると「最近です。神からお告げがあった」と語ったという。
 相模原市の入れ墨師の男性(47)は約半年前、知人の入れ墨師のスタジオで偶然、**容疑者と出会ったという。**容疑者はこの知人に入れ墨を彫ってもらい、見習いとしても働いていた。男性によると、園を退職後、しばしば知人に「障害者を殺してやる」と口走っていた。注意しても聞き入れず、知人は**容疑者との交流を断った。男性は「何が背景か分からないが、弱い者いじめはいけない」と語気を強めた。【垂水友里香、杉直樹、木下翔太郎、遠藤大志、杉本修作、松浦吉剛】
(相模原殺傷 「殺害」口走る容疑者 注意しても聞き入れず・2016年7月26日付毎日新聞)

 津久井やまゆり園は、神奈川県強度行動障害対策事業というのを行っている拠点施設のようです(参照)。
 強度行動障害とは、「直接的他害(噛みつき、頭突き、など)や、間接的他害(睡眠の乱れ、同一性の保持例えば場所・プログラム・人へのこだわり、多動、うなり、飛び出し、器物損壊など)や自傷行為などが、通常考えられない頻度と形式で出現し、その養育環境では著しく処遇の困難なものをいい、行動的に定義される群(参照)」を指す用語(関連参照参照)です。
 また、津久井やまゆり園は重度の障害を持つとされる方や、重複して障害を持つとされている方の受け入れも行う「地域の障害者福祉の拠点」だったようです(相模原殺傷 津久井やまゆり園は地域の障害者福祉拠点)。

 ちなみに現在では、「強度行動障害という状態像は、生来的に持っている資質そのものではなく、その特異な行動の意味を理解できない支援者等によって不適切な対応が行われ、その結果として形成されてしまった2次的・3次的障害であり、適切な支援や働きかけを忍耐強く行うことで行動障害の軽減が可能であるという視点が重要(参照)」とされています。

 実は、強度行動障害を持つとされる方々への支援の問題は、障害者虐待問題とよく関連付けられています。
 支援が難しい方を支援するスキルがないために、暴力に頼ってしまうという図式です(関連関連)。

 発達障害者の支援についても、同様の事が指摘されています(関連)。


 容疑者の変化を追ってみると、刺青と利用者さんへの暴力が出ています。
 あくまで仮説に過ぎませんが、スキル不足によって支援の方法が分からず、力の誇示によって解決しようとしたという典型例ではないでしょうか。

 また、これも仮説に過ぎませんが、障害者の人格や尊厳を認めない発言も、無力感からくる自己効力感の低下を、他人を卑下することによって補おうとしたのではないでしょうか。
 そのように考えると、僕たちにとってこの容疑者は、彼岸の存在ではなく此岸の存在です。

<いやいや。元からやろ>

 そうつらつら考えて暗くなっていると、こういった記事が見つかりました。

植松容疑者が、障害者と接点を持ったのは、大学2年生、教師を目指していたころだった。
大学時代を知る友人は「学生のころに、彼が障害者施設に教育実習で行って、それから帰ってきた時に、『障害者なんて死ねばいい』みたいな、『生きてる意味がわかんない』っていうような発言をしてました」と話した。
当時、植松容疑者が書き込んだとみられるネット上の日記には「今日は身体障害の人200人ぐらいに囲まれて来たぜ!! 想像以上に疲れるぜ! みんな頭悪いぜ」などと書き込まれていた。
この半年後に参加した福祉施設の実習についても、「重複障害の方が多く、6時間座っているだけです〜肩パンにより両腕活動停止」と書き込んでいた。
このころにはすでに、障害者への嫌悪感を抱いていたとみられる。
一方で、植松容疑者は4年前、わざわざ転職してまで、働き先に障害者施設を選んだ。
津久井やまゆり園の就職説明会には、自ら予約して参加したという。
かながわ共同会の赤川美紀常務理事長は「エントリーシートの中には、学生時代に障害者支援ボランティアや特別支援学校の実習経験、学童保育などで3年間働いていたとあって、福祉業界への転職を考えましたと。明るく意欲があると、そしてやる気も感じられる。言ってみれば、伸びしろがあるというふうな判断で合格をさせたというふうな記録が残っております」と話した。
しかし、植松容疑者は、働き始めて2カ月もたたないうちに、ちょっとしたトラブルを起こしたという。
障害者の手の甲に、黒のペンでいたずら書きをしたという。
津久井やまゆり園の入倉 かおる園長は「軽い気持ちで描いてしまったと。本人は反省を言ってましたけども、今を振り返ると、やはりこの相手の人たちを、軽く見てるといいますか、尊厳を大切にしていない態度が、そのころからやはりあったのかなと」と話した。
その後、津久井やまゆり園が、植松容疑者の異変を感じたのは2016年2月。
これは、衆議院議長宛てに、直筆の手紙を出したころとほぼ同時期だった。
入倉園長は「具体的に言いますと、『(利用者は)死んだほうがいい』というような発言をし始めておりました。あなたは以前からそういうことを考えてたのか? と聞いたところ、『最近、急に思うようになった』と。その考え方は、ドイツ・ナチスの考え方と同じだよということを言ったら、『そういうふうに捉えられても構わない』というような表現でした」と話した。
そして、植松容疑者は、施設を自主退職する。
7月7日に植松容疑者に会ったという男性は「『クソババアが動けねぇんだから、何をやってんのかわかんねえんだよ、バカ野郎』みたいなことをずっと言ってました。『介護のところが人生の中で1番の分岐点』というふうに言ってました」と話した。
(障害者施設襲撃 男、障害者にいたずら書き「軽い気持ちで...」・2016年7月28日付FNNニュース)

 恐らくここに書かれている「教育実習」とは、現在教員免許取得の際に義務付けられている介護等体験であると思われます。
 その頃からそういった考えを持っているのであれば、職場がどうであれ、何らかの事件は起こっていたのかもしれません。

 そうなると、そういった求職者を採用しないようにしなければいけませんが、それも難しい。
 障害者福祉業界は、慢性的な人手不足の施設が少なくありません。
 この容疑者も12月採用でした。
 つまり、すぐにでも人手が欲しくて選んでいる余裕はない状態だった可能性があります。

<低賃金だったのか?>

 そんな中、この施設の給与が神奈川県の最低賃金である時給905円であったという指摘がなされています(参照参照)。
 よく記事を読んでみると、この求人は「夜間専門生活支援員」。
 恐らくこれは、夜間の勤務専門で、あまり仕事がないと(軽視)されている職種です。

 ちなみにいわゆる家事をする「世話人」の場合は時給970円から1070円です。

 報道を総合すると、津久井やまゆり園の夜間の支援体制は、全体で入所者149名に対して8人だったようです。
 どうやら、2階建ての東棟と西棟の各階にある「指導員室」(合計4か所)に少なくとも2名ずつ当直として配置しているようです。
 また、管理棟の休憩室にも警備員が1名いたようです(参照参照)。

 毎日この当直勤務をする人というのは、恐らく昼間の方々より給料は安いはずです。

 実は、この勤務が当直なのは本来違反らしいです。
 数年前にどこぞのグループホームの職員が訴えたため、全国的にこのような勤務は少なくなっていると聞きました。
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