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九州の州都は長崎に!
 道州制の論議ってのがありますね。
 よく言われるのが、国と地方自治体の二重行政が無駄を産んでいるという指摘。
 しかし市町村という基礎的自治体と道州と国と3つあるってのは今までと変わりません。
 道州制にすれば無条件で無駄がなくなるってのは楽観的過ぎるでしょう。

 同じように、九州では州都の論議があります。
 九州で一番人口が多い都市は福岡市ですが、絶対的な都市として君臨しているわけではありません。
 同じ政令指定都市としては先輩の北九州市がありますし、各県の県庁所在地もそれなりの存在感があります。
 先日はその中でも熊本市が政令指定都市入りを確実にしました。

 そういった中、九州を代表する都市はどこかという論議に力が入るのも仕方ないわけで・・・。

 九州電力㈱の松尾新吾会長はこのほど福岡市のホテルで「九州が真の意味でひとつになるには、熊本に州都を置くのが一番良い・」などと語った。
 これは福岡の経済人ら約500人が出席した祝賀会で語ったもの。松尾会長は「福岡市には大相撲、野球、サッカーなどのフランチャイズや施設が揃っている。ローカルの都市としてはほぼ満足すべき状態にある。九州が本当の意味でひとつになるには熊本に州都を置くのが最も良いと思う。福岡市長がおられる前で、物議をかもすようなことを言わない方がいいとも言われるが、これは私の持論・・」などと語った。松尾会長は「ふくおか経済」の昨年のレセプションや熊本市での講演会で「道州制導入の際は、歴史的、地理的、文化的に見て、熊本が九州の州都に一番ふさわしい」と語っている。
(「九州の州都は熊本が良い・・」・・九州電力の松尾新吾会長・2007年11月14日付)

 古い記事ですけどね。

 しかしどうなんでしょう。中央集権の弊害を是正するための道州制でもあるわけです。
 州都一極集中が起こっては今までと変わりがないわけで、まずは州都をどう位置付けるのかを議論してからそれにふさわしい州都を選ぶのが筋ではないかと思います。

 とか何とか言いながらどこが州都にふさわしいのか妄想してみようという魂胆なんですが・・・(^_^;)

<現在の候補地は鳥栖、熊本>

 そもそも道州制がどうなるのか。道州制に移行するのかも不明確なまま、九州では佐賀県鳥栖市と熊本市が州都への立候補を表明しているそうです。
 でも、結構曖昧なんですよね。

 州都をどこにするかも関心が集まりやすい。佐賀県鳥栖市は高速道路の交差地点、熊本市は地理的に九州の「へそ」であることを理由に、州都を主張する。九州の中心は昔は長崎県の出島だったし、国の出先機関が集中したのは熊本市。州都問題は最後までもつれるだろう。
(発展へ道州制模索 カギ握る財政基盤/九州の場合 <1> 観光、企業育成に効果/九州経済調査協会 高木直人調査研究部長・2006年2月2日)


 九州では「州都」をめぐる論議も始まり、最大都市の福岡市以外でも、高速道路や鉄道などの「交通の要衝」である佐賀県鳥栖市など三市一町や熊本市で、名乗りを上げる動きがある。七つの県をまとめる難しさがあるとはいえ、札幌一極集中に歯止めがかからず、州都も「札幌ありき」の感がある北海道とは様相を異にする。
(発展へ道州制模索 カギ握る財政基盤/九州の場合 <2> 取材報告 対アジアへ経済界主導・2006年2月2日付)


 九州経済連合会などが主催する「道州制シンポジウムin佐賀」(佐賀新聞社後援)が17日、鳥栖市のサンメッセ鳥栖で開かれた。道州制ビジョン懇談会座長を務める江口克彦氏と古川康佐賀県知事が、「州都を福岡以外に置いて行政と経済の中心を分ける」など、道州制の必要性や実現への課題を語り合った。
 九経連の指山弘養副会長が「道州制を誰のため、何の目的で導入するのか明らかにして論議する必要がある」とあいさつ。佐賀新聞社の田中善郎編集局長の司会で、江口氏と古川知事が対談し、中央集権システムが限界にきているとして「地域主権型道州制」を目指す現状と課題を説明した。
 江口氏は「自主独立で地域が元気になる国の形にするのが目的」とし、古川知事は国と道州の役割分担のイメージを語りながら「地域が主体となって元気を取り戻す。企業活動にもプラスになる」と述べた。
 州都について「経済同友会では福岡市以外に置く方向で論議がなされている。経済の中心と行政の中心を重ねる必要はない」などの意見が交わされた。シンポジウムには佐賀、福岡県内から行政、議会関係者を中心に約400人が詰めかけた。(後日、本紙論論ワイドで詳報します)
(「州都は福岡以外に」 鳥栖市で道州制シンポ・2009年7月18日付佐賀新聞)

 州都を福岡以外にするという意見もあるよと言ってるだけですが、鳥栖である以上鳥栖を州都にっていう思いが込められてるんでしょうね。
 熊本についても、2006年の熊本市長選(参照)や2008年の熊本県知事選で(参照参照)熊本州都論を唱える候補者がいたと報道されているだけで積極的に動いているわけではありません。

 つまりみんな常識人だって事ですね(^_^;)

<行政の中心は当面福岡と熊本に置かざるを得ない>

 無駄を省くというのが道州制の目的の一つである以上、州都作りに新たな投資をするのは本末転倒です。
 つまり、福岡空港を海上空港に移転してその跡地を州都として整備するみたいな発想はおかしいということです。

 100年以上かけて徐々に整備していくというなら分からないでもありませんが、少なくとも当面は現在ある行政機関の施設を利用していくしかありません。
 つまりは道州制移行によって不要になる県庁や国の出先機関の建物を使うしかありません。
 結局、当面の行政の中心地としては県庁所在地で国の出先機関が集中している場所にするしかないのではないでしょうか。

 で、道州に移行できるとされる国の出先機関を転載しておきます。

内閣府
沖縄総合事務局(那覇 988人 141237百万円)

総務省
九州総合通信局(熊本 149人 1493百万円)
沖縄総合通信事務所(那覇 43人 495百万円)

法務省
福岡法務局(福岡 1528人 20179百万円)

厚生労働省
九州厚生局(福岡 88人 990百万円)
中央労働委員会九州地方事務所(福岡 5人 57百万円)

農林水産省
九州農政局(熊本 2724人 251572百万円)
九州森林管理局(熊本 698人 20839百万円)
九州漁業調整事務所(福岡 67人 1048百万円)

経済産業省
九州経済産業局(福岡 257人 13452百万円)

国土交通省
九州地方整備局(福岡 3301人 1110922百万円)
九州運輸局(福岡 589人 6360百万円)

環境省
九州地方環境事務所(熊本 71人 2039百万円)

(参照)

 こうなってくると、少なくとも当面の間は行政の中心地に限ってですが福岡と熊本の二重体制でいくしかないのではないでしょうか(参照)。

 一方、国の仕事としてそのまま残るであろうとされている出先機関もあります。

公正取引委員会
九州地方事務所(福岡 24人 179百万円)

警察庁
管区警察局(福岡 616人 7413百万円)

総務省
九州管区行政評価局(福岡 121人 1023百万円)

法務省
福岡矯正管区(福岡 25人 466百万円)
九州地方更生保護委員会(福岡 38人 296百万円)
福岡入国管理局(福岡 222人 1824百万円)
九州公安調査局(福岡 118人 1218百万円)

財務省
福岡財務支局(福岡 294人 4772百万円)
九州財務局(熊本 299人 4174百万円)
門司税関(北九州 712人 6307百万円)
長崎税関(長崎 224人 2035百万円)
沖縄地区税関(那覇 197人 2159百万円)
福岡国税局(福岡 2533人 25960百万円)
熊本国税局(熊本 2060人 21462百万円)
沖縄国税事務所(那覇 463人 4766百万円)

国土交通省
福岡航空管制部(福岡 521人 3849百万円)
那覇航空管制部(那覇 173人 2115百万円)
福岡管区気象台(福岡 630人 6487百万円)
長崎海洋気象台(長崎 77人 ?)
沖縄気象台(那覇 309人 3181百万円)
第七管区海上保安本部(北九州 1456人 17739百万円)
第十管区海上保安本部(鹿児島 799人 9339百万円)
第十一管区海上保安本部(那覇 684人 8745百万円)

防衛省
九州防衛局(福岡 324人 61428百万円)
沖縄防衛局(那覇 459人 205681百万円)
(参照)

 こっちは結構福岡が多いですね(^_^;)
 まあ関係ないですが。

<州都は福岡以外が理想的>

 最初に述べたとおり、某都市への一極集中の是正も道州制のテーマです。
 そうなってくると、福岡一極集中を招きかねない福岡州都論は避けたほうがいいと思います。

 でも、州都を誘致して地域活性化をというのも無駄なので避けたほうがいいのではないかと思います。
 数百年後はどこかにまとめるにせよ、行政機関は福岡と熊本を中心として分散し、各県都に支庁を置いて均衡を図るということになるのではないでしょうか。

<州議会はどこに?>

 行政機関は多少分散してもいいでしょうが、州議会は1ヶ所にせざるを得ません。
 県議会の建物をそのまま使うことになるでしょうから、現在の県庁所在地のどこか集まりやすい場所がいいような気がします。

 しかし、そこを州都にする必要性はまったくないと思います。

<州都なんて名前だけでいいのでは?>

 そもそも州都なんて名前だけでいいのではないかと思います。
 と言うか、名前だけであるべきです。

 州都は福岡以外で、経済は福岡、政治は熊本と分業しようという意見(参照参照)はとてもいいと思います。
 でも僕はさらに経済は福岡、政治は熊本、州都は別の場所というのを提案したいと思います。

 てか、工業は北九州ってのが抜け落ちてるんですが・・・(^_^;)

 例えば椎葉村でもいいわけです。州都にしてしまえば。
 なるべく「そこに一極集中できんだろ」という場所が望ましいのです。
 我々九州は、1ヶ所だけが繁栄することを望まないという決意の現われとして。

 あまり山奥とかだと困るかもしれないので、長崎市はどうでしょう。
 知名度もありますし、古くからの国際都市、平和都市としてのメッセージ性もあります。
 不便ではありませんし、便利すぎもしません。

 九州の州都にはぜひ長崎市を。

 道州制に移行するならね(^_^;)

【2009年10月14日追記】

 えっと、長崎市が広島市と結託して2020年のオリンピック招致を目論んでいるそうで・・・(参照)。
 何やら福岡なんかも支援を求められているようで、そうなってくるとリスクなくあやかれる渡りに舟の形に見えますが・・・。
 前回の福岡のように東京を出馬させるために利用されてるような気がします(参照)。

 それはそうとしてこのような記事が見つかりました。

 47都道府県を10前後の「道」や「州」に再編する道州制について、九州の市町村長の4人に3人が賛成であることが12日、九州大学の分権型社会論ゼミと西日本新聞社の共同アンケートで分かった。北部3県が特に高い割合を示したほか、人口規模が小さい自治体ほど反対の割合が増える傾向もみられた。

 アンケートは本格的な地方分権を前に、市町村長が自治体の現状や将来像をどうとらえているかを把握するのが目的。6月下旬に九州7県の全251市町村に郵送、203人の市町村長から回答を得た。回答率は80・9%。
 道州制への賛否は、賛成74・9%、反対17・2%、無回答7・9%。
 賛成の割合を県別にみると、長崎の94・1%が最も高く、次いで佐賀の88・9%。以下、福岡、大分、熊本、宮崎、鹿児島の順で、南九州に比べ北部九州が高い。
 市町村の規模別に分析すると、人口5万人以上は反対がわずか2%だったが、1万人未満では30%近くになり、道州制に対する都市と小規模町村の温度差が表れた。
 道州制に期待する効果は「国の出先機関と県の二重行政の解消」「九州全体でバランスのとれたインフラ整備」「九州の地域特性に応じた産業、人材の育成」が上位。懸念材料は「人、モノ、情報が州都一極に集中する」が半数を占めた。
 九州7県が1つの州になる想定で「州都」にふさわしい都市・地域を聞いたところ、熊本市(36・9%)と福岡市(35・0%)が肩を並べた。2年前に州都誘致を表明した福岡県久留米市・佐賀県鳥栖市一帯は13・3%だった。
(九州の市町村長 九大・本紙調査 道州制 75%が賛成・2008年09月13日西日本新聞朝刊)

 久留米・鳥栖は2006年に立候補していたって事でしょうね。

【2009年11月28日追記】

 面白い記事を見つけました。
 北部九州の州都は大分。南部九州の州都は鹿児島ってのはどうかという意見です。
 戦国時代の大友・島津を意図してるようです。

 たまには龍造寺の事も思い出してやってください(^_^;)

「どうしてそんなに福岡を憎むのですか?」と私は訊いた。
「福岡都市圏民の根性の悪さが気に入らないの」と彼女は目を閉じて言った。「自分たちが九州の中心で無ければ気が済まない自己中心性。東京大阪名古屋には遠く及ばない日本の西の僻地の猿山の大将の癖に九州他県をド田舎だと見下す上から目線の態度。某球団が九州全域で人気があると信じていて、九州人全員がその球団を応援しなければならないと思いこんでいる。そのくせ九州唯一のJ1リーグである大分トリニータを応援しようとしない自分勝手ぶり。中央資本の流通業者が実情を何も知らないで某球団の応援・優勝セールなんてやってるけど、福岡人以外であの球団を応援している人間を見たこと無いわ」
(プリンセス・オオトモ田村カフカ全集)

 僕は知り合いの鹿児島人ホークスファンになぜホークスを応援しないか怒られているんですがね(^_^;)

 まあしかし、傲慢な福岡人が多いのは事実でしょう。
 これ以上嫌われないためにも是非州都は福岡以外で!!

 てか、福岡にこれ以上何か作る土地や水資源はないし(^_^;)。

【2009年12月3日追記】

 去る12月2日に熊本市のホテル熊本テルサホールで九州地域戦略会議主催の道州制シンポジウムin熊本が開かれたようです。
まずは主催者を代表して社団法人九州経済連合会副会長の小栗宏夫さん(株式会社肥後銀行取締役会長)が挨拶。
その後熊本県知事の蒲島郁夫さんが「道州制と熊本の将来」という演題で30分。財団法人地方自治研究機構会長で元内閣官房副長官の石原信雄さんが「道州制と地域の将来」という演題で60分講演したようです(参照参照)。
過去には大分、鹿児島、宮崎、佐賀、北九州と行われたよう(参照)で、鳥栖で行われたシンポジウムというのもこれのようですね(参照)。

 州都立候補都市の1つである熊本での開催とあって、熊本県知事の発言は注目です。蒲島さんは熊本州都積極論者みたいですしね。

熊本日日新聞RKKの記事によると、「熊本は州都を目指す」とアピールしたそうです。

道州制推進の立場を取る蒲島知事は、医療体制の充実や教育、観光、産業政策の進展は「九州が一体になってこそ可能性が高まる」と導入のメリットを強調。「熊本は九州の中心で歴史や文化、環境、安全面に優れている。州都を目指すと言い続けていく」と意欲を見せた。
(「熊本は州都目指す」 道州制シンポで蒲島知事・2009年12月2日付熊本日日新聞)



この中で蒲島知事は、「九州府の目指す長寿安心の社会、夢のある教育などは熊本県が目指すものと一致していて、九州一体となった方が実現可能性が高い」と、道州制のメリットを訴え、道州制を推進する姿勢をあらためて示しました。
(蒲島知事あらためて「州都を目指す」・2009年12月2日付RKK)

 ただ、何が何でも熊本という感じではないようです。
読売新聞の報道によれば、

 講演した蒲島知事は「新政権は国 の出先機関廃止を表明しており、(代わりに)出先機関を受け入れる組織が必要になる。県では難しく、道州制の前に、九州全体で連合して受け入れることにな る のではないか」と述べ、道州制に先行し、各県連携による広域連合を組織する可能性が高いとの見方を示した。
 また、道州制の州都を目指す考えを強調し、「各県も州都を目指すべき。魅力や可能性を競い合えば、全体として『九州力』がアップする」と語った。
(道州制テーマのシンポ開催・2009年12月3日付読売新聞・http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20091202-OYT8T01391.htm)
※ 読売新聞社は自社サイトの記事へのリンクを容認しないそうなのでリンクをしていません。

 一方の石原さんです。
 熊本日日新聞の報道では、「福岡一極集中は避けるべきだ」として「“州都熊本”を後押しした」と書かれています。

石原氏も「地勢や交通体系から、熊本は州都の役割を果たしうる」とし、「そもそも道州制の目的の一つは、東京一極集中の是正。九州の場合も福岡に偏らず、各地に機能を分散させるべきだ」と述べた。
(「熊本は州都目指す」 道州制シンポで蒲島知事・2009年12月2日付熊本日日新聞)

 これを読むと州都に集中する自体も良くないとも取れますよ。
 僕の意見に近いのかな?

 続いて、竹下内閣や細川内閣など7内閣で官房副長官を務めた石原信雄氏が「道州制と地域の将来」をテーマに講演。州都の位置について「各県の同意が前提」としたうえで、「一極集中では意味がなく全体の発展が大切。経済は福岡に集中しており、地政学的にも、熊本が行政機能の面で役割を果たすことは一つの考え方だと思う」と述べた。
(道州制テーマのシンポ開催・2009年12月3日付読売新聞・http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kumamoto/news/20091202-OYT8T01391.htm)
※ 読売新聞社は自社サイトの記事へのリンクを容認しないそうなのでリンクをしていません。

 なるほど、経済の福岡への対抗軸としての政治の熊本というわけですか。それなら納得です。

【2012年4月18日追記】

 道州制に関しての続きはこちら
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Keyword : 道州制 州都

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